2008,02,19, Tuesday
コースの特徴 コース別料金表 コースの項目説明
~50枚はお試しコースは500円、その他のコースは2000円引き
※枚数は20×20の原稿用紙換算です。
●コースの特徴
お試しコース
様子見のためのコースです。
初めての方に限ります。
小説の一番の問題点を一つ、ないしは二つ探り出し、問題の説明をし、書き直しや次回作を書くとき、どうすれば良くなるのかをお話しします。
今の一番の問題点が分かります。
※参考にならなかったという方には全額お返します。
初めての方に限ります。
小説の一番の問題点を一つ、ないしは二つ探り出し、問題の説明をし、書き直しや次回作を書くとき、どうすれば良くなるのかをお話しします。
今の一番の問題点が分かります。
※参考にならなかったという方には全額お返します。
標準コース
一作品を見る場合の標準的なコースです。
書き直しが前提で、問題点とどうすべきかを明確にします。
今より良い小説にするためには、どこに注意すればいいのか、何を考えながら小説を書けばいいのか、確実に良くなるためのアドバイスをします。
見直しても直らないと思われる文章ミスも指摘します。
※書き直して同じ作品を見る場合は半額にします。
書き直しが前提で、問題点とどうすべきかを明確にします。
今より良い小説にするためには、どこに注意すればいいのか、何を考えながら小説を書けばいいのか、確実に良くなるためのアドバイスをします。
見直しても直らないと思われる文章ミスも指摘します。
※書き直して同じ作品を見る場合は半額にします。
一作入魂
コース
コース
一つの作品を何度も書き直して、確実にレベルアップしていこうとうというコースです。
三回まで同一作品を見ます。三回の料金ですので、書き直しも見て欲しい場合はこちらの方がお得です。
一作品の問題を一つひとつ丁寧にクリアーしていくことで、段階的な成長ができます。
お気に入りの作品や思い入れのある作品をどこに出しても恥ずかしくないレベルまで上げたいという方にもおすすめです。
三回まで同一作品を見ます。三回の料金ですので、書き直しも見て欲しい場合はこちらの方がお得です。
一作品の問題を一つひとつ丁寧にクリアーしていくことで、段階的な成長ができます。
お気に入りの作品や思い入れのある作品をどこに出しても恥ずかしくないレベルまで上げたいという方にもおすすめです。
賞取るぞ!
コース
コース
賞を狙える作品を書くためのコースです。
他コースでは指摘しないところまで指摘し、現レベルでの120%の作品を目指します。
申込から賞応募までの一年から一年半くらいの料金です。三回までは料金内で、以後、一作品につき3000円。作品数に限りはありません。
アドバイス未経験者、賞を狙う前にクリアすべき課題があると判断する方はお断りします。
他コースでは指摘しないところまで指摘し、現レベルでの120%の作品を目指します。
申込から賞応募までの一年から一年半くらいの料金です。三回までは料金内で、以後、一作品につき3000円。作品数に限りはありません。
アドバイス未経験者、賞を狙う前にクリアすべき課題があると判断する方はお断りします。
●コース別料金表
| 全体 アドバイス |
詳細 アドバイス |
目標設定 | 誤字脱字 チェック |
文章、技術 詳細チェック |
~100枚まで | 以後1枚につき | |
| お試しコース | ○ | △ | 1,500円 | 10円 | |||
| 標準コース | ○ | ○ | △ | 3,000円 | 30円 | ||
| 一作入魂コース | ○ | ○ | ○ | ○ | △ | 8,000円 | 50円 |
| 賞取るぞコース | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 10,000円 | 50円 |
※枚数は20×20の原稿用紙換算です。
●項目説明
全体
アドバイス
アドバイス
作品上の問題を抽出し、特に重要と思われる点を一点に絞ります。問題点が多い場合は、二点や三点になることもあります。
それがなぜ問題なのか説明し、そのもっとも大きな問題をどうすれば改善することができるかアドバイスをします。
それがなぜ問題なのか説明し、そのもっとも大きな問題をどうすれば改善することができるかアドバイスをします。
詳細
アドバイス
アドバイス
通常、小説の中にある問題点は一つや二つではありません。大きな問題を改善するのが成長の近道ですが、もう一歩踏み込んだ部分も見ていきます。
少し細かくなりますが、問題だと思われる点をピックアップして指摘していきます。
少し細かくなりますが、問題だと思われる点をピックアップして指摘していきます。
目標設定
誤字脱字
チェック
チェック
日本語としての表現が少しおかしいというミスは、10人いれば10人が犯すと言っても良いくらい多いものですので、気づいたところはすべて指摘します。
その他、誤字脱字や小説作法上のミスなど細かい点まで気づいた範囲はすべて指摘し、小説の精度を上げ、賞に出せる文章のレベルに持っていきます。
その他、誤字脱字や小説作法上のミスなど細かい点まで気づいた範囲はすべて指摘し、小説の精度を上げ、賞に出せる文章のレベルに持っていきます。
文章、技術
チェック
チェック
会話に入れる一つの仕草、風景描写に入る五感、主人公の気持ちを一行入れるなど、ささいなことでより小説を良くすることができます。
そういう小さなテクニックを含め、どんな小さなことでも、小説が良くなると思えることは、すべて発言します。
そういう小さなテクニックを含め、どんな小さなことでも、小説が良くなると思えることは、すべて発言します。